広島中央矯正歯科は広島市中区八丁堀にある日本矯正歯科学会専門医の診療所です

 

広島中央矯正歯科  

  〒 730-0013 広島市中区八丁堀11-10KSビル5F
  TEL 082-502-6803 FAX 082-502-6804

子供の矯正治療、部分矯正も含む大人の矯正治療(成人矯正)、
さらに欠損部の補綴を必要とする高齢者の矯正治療のほか、
様々な顎変形症や、口唇口蓋裂などの種々の先天奇形に対する矯正治療は、
豊富な臨床経験とそれに基づく数多くの研究業績を有する広島中央矯正歯科にお越しください


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研究業績(昭和59年 4月〜平成27年 7月12日現在) 
矯正治療後の安定性と後戻り



矯正治療後の安定性と後戻りに関する研究業績(昭和59年 4月〜)




《誌上発表》 11編(内訳 筆頭論文 9編 共著 2編)

 

1999(平成11)年

開窓牽引を行った逆性埋伏上顎中切歯の長期観察例

鶴田仁史, 石本勝三

広島大学歯学雑誌 第31巻, 第 1号, 163-172. 1999(平成11年)


矯正治療後の上下顎中切歯の前後的位置について

鶴田仁史, 薮野洋

広島大学歯学雑誌 第31巻, 第 1号, 5-12. 1999(平成11年)


1996(平成 8)年
上下顎同時移動術と顎裂部骨移植を施行した唇顎口蓋裂を伴う不正咬合の一治験例

鶴田仁史, 山田哲郎

中・四国矯正歯科学会雑誌 第 8巻, 第 1号,108-120. 1996(平成 8年)



1991(平成 3)年
骨格性下顎前突患者の外科的矯正治療に伴う舌動態の変化に関する研究

 −X線映画法を利用した嚥下過程の分析−

鶴田仁史

広島大学歯学雑誌 第23巻, 第 1号, 146-161, 1991(平成 3年)
 * 学位請求論文です。

 * 日本口腔外科学会が作成した顎変形症診療ガイドラインの、
    3 .顎変形症の治療法の種類とその適応 
     13)舌縮小術 Q:舌縮小術の適応はどのような症例か?“
    にも参考文献として挙げられています。


 
顎変形症の外科的矯正に用いるIntermaxillary Skeletal Fixationの効果

山田哲郎, 渡辺八十夫, 山田建二郎, 吉田志乃, 山内昌浩, 岩見優子, 宮本圭介,
鶴田仁史
, 山内和夫, 吉賀浩二, 高田和彰

形成外科 第34巻, 第12号, 1309-1320, 1991年(平成 3年)



1990(平成 2)年
骨格性開咬の下顎枝矢状分割術後のskeletal relapse対策

 −Intermaxillary skeletal fixationとIntermaxillary dental fixationとの比較−

山田哲郎, 山田建二郎, 渡辺八十夫, 山内昌浩, 宮本圭介,
鶴田仁史
, 難波正幸, 井藤一江, 山内和夫, 吉賀浩二, 高田和彰

顎変形症研究会会誌 第 9号, 36-39, 1990(平成 2年)



1989(平成元)年

過蓋咬合者の矯正治療後の変化について

鶴田仁史, 渡辺八十夫, 山内和夫

広島大学歯学雑誌 第21巻, 第 2号, 362-368, 1989(平成元年) 


開咬患者の矯正治療後の変化について

鶴田仁史, 渡辺八十夫, 山内和夫

広島大学歯学雑誌 第21巻, 第 2号, 352-361, 1989(平成元年) 



1988(昭和63)年
骨格性下顎前突者の外科的矯正治療による嚥下動態の変化について

 −X線映画法を利用して−

鶴田仁史, 柄 博治, 渡辺八十夫, 山内和夫, 古木良彦, 谷本啓二, 和田卓郎,
吉賀浩二, 高田和彰

日本矯正歯科学会雑誌 第47巻, 第 1号, 105-114, 1988(昭和63年)



1987(昭和62)年
骨格性下顎前突者の外科的矯正術前・術後の舌と舌骨の位置変化について

 −X線映画法を利用して−

鶴田仁史, 柄 博治, 渡辺八十夫, 山内和夫, 青山正幸, 谷本啓二, 和田卓郎,
吉賀浩二, 高田和彰

広島大学歯学雑誌 第19巻, 第 1号, 242-248, 1987(昭和62年)



1986(昭和61)年
骨格性下顎前突症患者の外科的矯正術前・術後の舌・舌骨の位置変化について

 −X線映画法を利用して−

鶴田仁史, 柄 博治, 渡辺八十夫, 山内和夫, 青山正幸, 谷本啓二, 和田卓郎,
吉賀浩二, 高田和彰

顎変形症研究会会誌 第 5号, 65-66, 1986(昭和61年)




《学会発表》 12回(内訳 筆頭演者 7回 共同演者 5回)

 

1998(平成10)年

1998(平成10)年 7月12日
第41回中・四国矯正歯科学会大会(高知)
開窓牽引を行った逆性埋伏上顎中切歯の長期観察例

鶴田仁史


1993(平成 5)年
1993(平成 5)年 7月 7日〜 8日
第17回日本口蓋裂学会総会(新潟)
上下顎同時移動術と顎裂部骨移植を行った症例

鶴田仁史, 山田哲郎



1992(平成 4)年
1992(平成 4)年 6月14日
第25回広島大学歯学会総会
交叉咬合を有する正貌非対称患者の外科的矯正治療後の変化

岩見優子, 鶴田仁史, 山田哲郎, 石塚泰男, 山内和夫



1991(平成 3)年
1991(平成 3)年 7月18日〜19日
第15回日本口蓋裂学会総会(札幌)
Bonded Retainer の口蓋裂患者への適用について

薮野洋, 岩見優子, 京面伺吾, 井藤一江, 鶴田仁史, 山内和夫



1990(平成 2)年

1990(平成 2)年 3月11日
第 9回顎変形症研究会(東京)
骨格性開咬の下顎枝矢状分割術後のskeletal relapse対策

 −Intermaxillary skeletal fixationとIntermaxillary dental fixationとの比較−

山田哲郎, 山田建二郎, 渡辺八十夫, 山内昌浩, 宮本圭介,
鶴田仁史
, 難波正幸, 井藤一江, 山内和夫, 吉賀浩二, 高田和彰


1990(平成 2)年10月 3日〜 4日
第49回日本矯正歯科学会学術大会(長野)
骨格性開咬症の外科的矯正に用いるIntermaxillary skeletal fixationの効果

山田哲郎, 山田建二郎, 渡辺八十夫, 坪倉志乃, 山内昌浩, 岩見優子, 宮本圭介,
鶴田仁史
, 山内和夫


1990(平成 2)年11月 9日〜10日
第 8回日本頭蓋顎顔面外科学会学術集会(金沢)
顎変形症の外科的矯正治療に用いるIntermaxillary skeletal fixationの効果

山田哲郎, 山田建二郎, 渡辺八十夫, 吉田志乃, 山内昌浩, 岩見優子, 宮本圭介,
鶴田仁史
, 山内和夫 



1988(昭和63)年

1988(昭和63)年 9月17日
第58回広島大学歯学会例会
過蓋咬合者の矯正治療後の変化について

鶴田仁史, 渡辺八十夫, 山内和夫

 

1988(昭和63)年10月18日〜20日
第47回日本矯正歯科学会総会(横浜)
開咬患者の矯正治療後の変化について

鶴田仁史, 渡辺八十夫, 山内和夫



1987(昭和62)年

1987(昭和62)年 9月12日
第55回広島大学歯学会例会
骨格性下顎前突者の外科的矯正治療による嚥下動態の変化について

鶴田仁史, 柄 博治, 渡辺八十夫, 山内和夫, 古木良彦, 谷本啓二, 和田卓郎,
吉賀浩二, 高田和彰



1986(昭和61)年
1986(昭和61)年 3月15日
第 5回顎変形症研究会(東京)
骨格性下顎前突症患者の外科的矯正術前・術後の舌・舌骨の位置変化について

 −X線映画法を利用して−

鶴田仁史, 柄 博治, 渡辺八十夫, 山内和夫, 青山正幸, 谷本啓二, 和田卓郎,
吉賀浩二, 高田和彰


1986(昭和61)年12月13日
第53回広島大学歯学会例会
骨格性下顎前突症患者の外科的矯正術前・術後の舌・舌骨の位置変化について

 −X線映画法を利用して−

鶴田仁史, 柄 博治, 渡辺八十夫, 山内和夫, 青山正幸, 谷本啓二, 和田卓郎,
吉賀浩二, 高田和彰


 




                         
                          



   

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